目の前の資金繰りの問題を乗り越えるためにEquity調達を目指す方針になった中で、VizMateが入る前は会計データが全く整っていない状態。 この状態ではEquityを引くことはできないため、急ピッチで整備を進めております。 ・期首に遡って1年分の会計入力 ・向こう半年を見た資金繰り表の作成と精査 ・CB(転換社債型新株予約権付社債)の契約書作成 ・資本政策表の作成 ・予実表の作成 ・Equity用の中期事業計画書の作成 ・同時並行でのdebtの申請 ・毎回緊張感のある定例MTG 相当ヘビーな対応を、山中さん・永瀬さん中心にスピード感と品質をもって進めています! VizMateとしても、攻めのバックオフィスとして、一歩も二歩も成長できる貴重な機会だと思っています!