同じくNIPPON TABERU TIMESさんとの共創を模索しながら、しっかりと形に動いてくれている髙橋くんにグッジョブ! 最初は我々の会場が立派すぎて、還元するのが難しいかも、、、とおっしゃられてましたが根気よくお互いの共創ポイントを見つけしっかりと形になるまでコミュニケーションを取ってくれたのは見事!